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カノン砲、エフ孔

少し気分を変えて、背景をリニューアルです。
というよりも、写真をもう少し大きくしたかっただけなのですが、、、。
最近、視力が、、、、。

アーチが完成したら、エフのデザインです。
カノン砲らしさがとても感じられる部分です。
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デザインに合わせて糸のこで切り抜いた後は、ナイフで仕上げていきます。
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完成したエフです。
アマティ~ストラドの、クレモナ派の繊細なエフとは違って、ガスパロ~マッジーニのブレシア派の影響を強く受けたと言われるデルジェズらしい、力強いエフが表現できていれば良いのですが。
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オリジナルの、凄みさえ感じるエフと比べると、やはりおとなしいというか、迫力に欠けますね。
でも、これでも、かなりワイルドにしたつもりだったのですが、、、やはり、十五夜の夜に満月を見なかったのが原因でしょうか。
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ご参考までに、7年前に製作した、たにつちさん所有のカノン砲のエフです。
、、、こちらのほうが、大胆さという点ではオリジナルに近いかも、、、。
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おまけとして、、、ストラドモデルのエフです。
こうして見ると、違いが良く分かりますね。
コーナー部分の、カーブの違いも比べていただければ幸いです。
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楽器が完成したら、また詳しく画像で比較したいと思っています。
by violino45 | 2007-09-30 03:56 | 製作記 | Comments(16)

カノン砲、アーチの削り出し

パーフリングが終わったら、アーチを削り出します。
カノン砲のポスターには、本物から採寸したアーチの見本が書いてあるのですが、それは参考にはせず、私なりに、この材料での最適なアーチを目指して製作します。
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本物どおりに仕上げれば、当たり外れの無い音色の楽器にはなるのでしょうけれど、それでは材料を厳選して一台一台製作している意味があまりないと思いますし、木の特性を吟味して、最高の音色を目指すことが、伐採された木材への礼儀のような気がしています。

もちろん、未熟さから、木の性能を十分に発揮させてあげられない可能性もあり、それは悲しいことですが、そうならないように修行を重ねたいと思います。
カンナで仕上げたアーチはこんな感じです。
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その後、スクレーパーで仕上げると、こうなります。
表面を滑らかにしているだけのように見えますが、実際は、かなり削り込んで、アーチを修正しています。
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アーチが終わったら、厚みを出していきます。
厚みに関しても、ポスターにオリジナルのデータは書いてありますが、それは参考程度に見るだけにします。
理由は、アーチと同じです。
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精霊君、、、微妙な表情ですね。
なにか不満なのでしょうか、、、・_・。
by violino45 | 2007-09-28 21:00 | 製作記 | Comments(6)

カノン砲、アウトラインとパーフリング

アウトラインをヤスリで仕上げます。
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カノン砲のシルエットは、とても個性的で、完全コピーをせずにこの雰囲気を出すのはとても難しいです。
ストラディバリの、端正な美しさとは対極にある楽器ですが、そのワイルドさは、やはり魅力的です。
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今回のコンセプトは、カノン砲のモデルを借りた菊田オリジナルですので、コーナー部分の長さや角度などは、コピーはせずに、自分の感覚で仕上げました。
でも、オリジナルの持つ大胆さや迫力は損なわないよう、テイストはそのまま伝わるように気持ちを込めました。
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アウトラインの完成です。
これで、バイオリンのシルエットは変更できませんので、今回のカノン砲のディティールは決定されたことになります。
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パーフリングは、ストラドモデルと変わりはないですが、コーナー部分が短いので、少し雰囲気が違ってきます。
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ガルネリモデルということを忘れて、つい、ストラドのような雰囲気にしてしまいそうになりますが、こじんまりとしてつまらないパーフリングにならないように、発想の転換が求められます。
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完成したコーナー部分です。
ガルネリ的な雰囲気と、ストラド的な雰囲気が、妙にせめぎあっている、、微妙な仕上がりかもしれません。
でも、これが、今の私のスタイルなのだと思います。
オリジナルカノン砲とはかなりテイストが違いますが、、、。
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今日は十五夜、、ですね。
お天気はいかがでしょうか?素敵な満月が見られるといいですね。
もちろん、イタリアでも同じ月が見えますよ。
お団子が無いのが寂しいですが、、、、。

満月も良いのですが、いつも、ユーミンさんの「14番目の月」のような気持ちでいたいと思っています。
by violino45 | 2007-09-25 07:38 | 製作記 | Comments(6)

弦楽器フェアにお邪魔します

お知らせです。
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11月の2日~4日に九段下の科学技術館で開かれます、「2007弦楽器フェア」に、宮地楽器さんのブースが出されることになりました。

そのブースでは、宮地楽器さんのお取り扱い商品として、私の楽器と、高橋明さん、そして天野年員さんの楽器が展示されます。

それに合わせて、私達3人も帰国することになりました。

お客様にお会いできるのを今から楽しみにしております。

弦楽器フェアのご案内は、こちらです。
http://park10.wakwak.com/~jsima/fairinfo/fair2007/fairinfojp.html

また、宮地楽器さんのHPで、広告もご覧いただけます。
http://strings.miyajimusic.jp/

尚、フェアでは、私の楽器を取り扱っていただいている、ヴィルトゥオーゾさん(名古屋駅前)もブースを出されます。
こちらのブースにも、少しお邪魔させていただく予定です。

また、今月発売の弦楽ファン誌10号でも、ショップ紹介コーナーとして宮地楽器さんのご紹介記事とともに、弦楽器フェアー参加の広告も掲載されていますので、こちらもご覧くださいませ。

ではでは、とりとめなくなりましたが、、、、。
この記事は、フェア開催まで、時々繰り返し掲載させていただきます。

最後に、ニス塗り中のバイオリン君の映像など、、、
まだ、道のり半ばといった感じです。
このバイオリン、ご注文主様のご厚意で、フェアにて展示させていただくことになりました。
お楽しみに、、、。
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by violino45 | 2007-09-22 16:15 | お知らせ | Comments(8)

カノン砲、裏板の切り出し。

カノン砲の裏板に近いイメージの材料を探したのですが、少し細めのトラ杢になりました。
はぎ合わせたあとは、まずカンナをかけて、平面にします。
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次に、横板に合わせて、アウトラインをデザインします。
カノン砲は、トラ杢が上に向かって開いていますので、そのイメージを尊重しました。
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アウトラインは、横板よりも2ミリほど飛び出しますので、以前ご紹介した、「2ミリ君」を使ってデザインします。
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デザインが終わった裏板です。
この時点で、初めてバイオリンの全体像が見えてきます。
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切り抜いた、裏板と表板です。
切り抜いてしまうと、逆に、全体像が見えなくなるのは不思議ですね。
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荒削りです。
う~ん、、、高橋明氏のように、きれいな削り跡にはなりませんね~。
のみが切れないのか、、、根性が無いのか、、、、、。
いずれにしても、荒削りが終わったら、いよいよアウトラインの仕上げですから、気持ちばかりが先に進んでしまいます、、、。
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by violino45 | 2007-09-20 07:01 | 製作記 | Comments(8)

カノン砲

以前に予告だけしました、カノン砲です。
実は、ブログの更新が滞っている間に、だいぶ作業は進んでしまいましたので、少しずつまとめてご紹介します。
完成した内型です。
内型だけを見ていても、ストラドモデルとの大きな違いは感じられないですね。
新しく型を作った時はいつもそうなのですが、バイオリンが完成してみないとその内型が良かったかイマイチだったのかの判断ができないのです。
しかも、一台だけでは不足で、3台くらい作ってみて初めてそのモデルの良さが分かる感じです。
今回は、7年前に一台作っていますが、内型自体を作り直したので、また新たな気持ちで取り組みたいと思います。
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ブロックを貼り付けます。
カノン砲のオリジナルは、横板の高さがストラドよりも1ミリ程度高いのです。
それを再現するかどうかは迷うところですが、今回はオリジナルに忠実にしてみましたので、少し大きめのブロックを貼り付けます。
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横板を曲げて貼り付けます。
この時点で、横板のカーブがストラドモデルとは大きく違うことを実感します。
いつもの調子で曲げても、内型にフィットしないのです。
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全ての横板を貼り付け終わると、やっと楽器の全体像が少しだけ把握できるようになります。
ストラドモデルよりも、かなり全体的に丸い感じの、ガルネリ・デルジェズの特徴が出てきました。
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でも、まだまだ安心はできません。
表板や裏板を切り抜いてみないと、楽器のシルエットはまだ分からないのです。
by violino45 | 2007-09-17 02:56 | 製作記 | Comments(8)

ホワイトバイオリン完成、そしてニス塗り

ネックの仕込みは、いつも緊張します。
見た目はなんとなく組み込まれているように見えても、実は紙一重の状態で不安定なネックになってしまう事はありえます。
それくらい、技術的に難しい作業です。
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私も、接着前には念入りに状態を確認しますが、接着後も、常に一抹の不安がよぎります。
今のところ、私の楽器のネックが極端に下がったという話は聞いていないのですが、いつも気になっているのは事実です。
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ネックの太さや形は、最終的には指先の感覚を頼りに決定します。
もちろん、骨格がまったく同じ人は二人としていませんので、万人にフィットするネックというのは存在しないと思いますが、できるだけ多くの演奏者の方に違和感無く弾いていただける形というものは追求できると思っていますので、日々研究の毎日です。
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ホワイトバイオリンの完成です。
水牛君の勢いと、プリリンちゃんの魔法に助けられて、今回も無事に完成しました。
後ろで強力に存在感を主張しているのは、、、、「ツボ押し棒」です。
某友人がプレゼントしてくれました。。
バイオリン製作は、肩がこる作業の連続ですので、、、重宝しておりますデス。
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黄色の下塗りを終わったところです。
トラ杢を目立たせるために、秘伝のタレを塗っています。
秘伝なので、ヒミツ、デス。
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by violino45 | 2007-09-14 08:32 | 製作記 | Comments(12)

もう一度、「オフコースの夕べⅡ」のお知らせ。

7月にもお知らせしましたが、「オフコースの夕べⅡ」が2週間後に迫りましたので、再度お知らせさせていただきます。
チケットにはまだ余裕があるようですが、お早めにお問い合わせくださいませ。

ちなみに、私自身は、帰国日程が合わず、聴くことができないので、とても残念なのです。
今回は、私がお世話になっているバイオリンショップ、「マリオルッチ」の松原さんが、弦楽アンサンブルの一員として参加されるので、行けなくてさらに残念です。

以下は、7月にお知らせした時と同じ文面です。

大久保治さん、私の親友であり、バイオリン製作家、ミュージシャン、そして、ねこぽの飼い主です。
その大久保さんが、2年ぶりに「オフコースの夕べ2」を開催します。

2年前のステージは、本当に感動的でした。
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なんといっても、元オフコースのメンバー、清水仁さんがベースで参加ですから、音楽的にも完璧ですし、大久保さんと黒澤さん(メインヴォーカル)もすばらしかったです。

写真は、ステージの最後に、全員で「僕の贈り物」を歌っているところです。
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前回は、オフコースの比較的初期のナンバーをメインにアレンジして、アコースティックなサウンドでしたが、今回は、中期~後期のいわゆるオフコースの黄金期の「さよなら」「愛を止めないで」などのおなじみのナンバーをたくさん聴けそうです。
バンドは、もちろん、ベースの清水仁さんをはじめ、さらにパワーアップ。
キーボードに、元世良正則&ツイストの神本宗幸さんをお迎えしています。

オフコースファンの方でしたら必見のイベントだと思いますし、そうでない方も、ぜひ、この機会に大久保さんの音楽の世界を体験していただければ幸いです。

単なるコピーバンドにとどまらず、バークリー音楽院で学んだ大久保さんが、その全てを注ぎ込んで、他では聴けない管弦アレンジでお送りするオフコースサウンド、ぜひお聴きください。

「オフコースの夕べ 2」

2007年9月23日(日曜日)
市川市文化会館 小ホール
午後 5時30分 開場、 6時 開演
チケット料金 前売り\3,000 当日\3,500
市川市文化会館 〒272-0025 千葉県市川市大和田1-1-5
TEL. 047-379-5111
JR・都営新宿線「本八幡駅」南口より徒歩約10分
コンサートの内容についてのお問合せは大久保ヴァイオリン工房まで
TEL. 04-2947-4699
okuboviolinkoubou@view.ocn.ne.jp

                出 演

        大久保 治 (ピアノ、ギター)
        黒澤 孝浩 (ヴォーカル)The night with us
        清水 仁 (E.ベース)元 オフコース
        神本 宗幸 (キーボード) 元 世良公則&ツイスト  

        桃井 聡子 (キーボード)
        金子 浩介 (キーボード)作・編曲家       
        柏尾 晃宏 (E.ギター)ジャズギタリスト
        今村 越郎 (ギター)
        大久保 亘 (E.ギター)
        河本 奏輔 (E.ベース)ジャズベーシスト            
        竹森 正幸 (ドラムス)元小室哲哉グループ
        根本 達也 (ドラムス)
        井上 英昭 (コーラス) REAL MIND
        朝長 てつや (コーラス・フレンチホルン)
        古石場 修司 (フルート)
        前川 光世 (オーボエ)オラトリオ・シンフォニカJAPAN
        トニーズ ストリングス スーパーセッション
          鎌田浩史(ヴァイオリン)           
          村井 薫(ヴァイオリン)             
          松原幸広(ヴァイオリン)           
          北島綾乃(ヴァイオリン)           
          五十嵐彩子(ヴァイオリン)          
          前田みねり(ヴァイオリン)          
          市川美希代(ヴァイオリン)          
          岩間俊也(ヴィオラ)              
          谷村美智子(チェロ)               

チケット購入などの詳しいことは、こちらの大久保さんのHPをご覧ください。

チラシは、こちら。
クリックすると、原寸大になります。
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大久保さんのHPのメインページはこちらです。

バイオリン製作教室では、生徒さん募集中です。
そして、猫ちゃんコーナー、バラのコーナーも充実していて、とても面白いHPです。
見てくださいね。
by violino45 | 2007-09-07 07:19 | 日記 | Comments(2)

ウズマキの完成。

今まで使っていたイタリアのアドレス、violino45@alice.it  が使えなくなりましたので、ご報告いたします。
これからは
violino45@hotmail.com でよろしくお願いいたします。
メールでも、順次、ご挨拶させていただくつもりですが、なかなか間に合わないので、取り急ぎこちらでお知らせいたしました。
このお知らせは、しばらくの間、記事の頭にヘッダーのように貼り付けさせていただきます。


さて、おなじみの光景になってきましたが、まず、1周目のウズマキを、のこぎりで切り取ります。
バイオリン製作の作業の中で、一番のこぎりが活躍する場面かもしれません。
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ノミ、ヤスリなどを使って、一周目を仕上げたところです。
ちょっと赤く見えますが、、、、、血ではありませんので、、、ご安心を。
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2周目も、まずはのこぎりで切り取ります。
一周目よりも、小さく、デリケートですので、慎重に、、、。
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この後は、丸ノミで仕上げていきます。
カーブに合った、使いやすいノミを適宜選んで削ります。
目玉の中心から始まって一周目まで、徐々にカーブが大きくなっていきますので、必要なノミは10本以上になります。
私は、15本ぐらい使います。
d0047461_754273.jpg

丸ノミ、ヤスリ、スクレーパーなどを使い分けて、きれいなウズマキに仕上げていきます。
毎回、カタツムリ師匠のような自然なウズマキを目指していますが、、、、まだまだ、道はらせん階段のように遠いようです。
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by violino45 | 2007-09-02 07:18 | 製作記 | Comments(8)

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