シマにゃんは星になりました。

今日は悲しいお知らせをしなければなりません。
このブログ上で皆様に可愛がっていただき、また、応援のコメントも多数いただきましたシマにゃんが、先週、天に召されました。
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以前から、耳の奥のポリープが増え続けて、時々、獣医さんで麻酔をかけて取り除いていたのですが、昨年、組織検査の結果、リンパ腺の腫瘍と診断されました。
転移していた箇所を切除した後は少し元気になったので、もしかしたらと期待したのですが、しばらくして再発、その後、ほぼ全身にわたって転移してしまいました。

昨年の夏頃から、毎日のように抗生物質の注射を打たないとひどく化膿してしまうようになり、今年の春からは、さらに強力な人間用の抗生物質が必要になり、でも、5月頃からはそれも効かなくなってしまいました。
両耳が腫瘍で塞がってしまい、頻繁に流血するので、カラーを付けていても目が離せない状態が続いてしまって、完全看護が必要になりました。

24時間、いつ大出血しても良いように、ガーゼとタオルを手元に準備する生活が続き、私達夫婦にとっても試練の日々となり、特に、私の奥さんは毎晩シマにゃんを抱いて寝て、少しでもシマにゃんが気持ちよく過ごせるように、数時間毎に起きては血や膿を拭き取っていました。

存命が絶望的になり、日に日に痩せて弱っていく様子を見ているのは辛かったですが、最後の瞬間まで一緒に居て、ともに病気と闘っていくことが私達にできる唯一のことだと信じて、毎日、獣医さんのところに通いました。

5月の帰国が迫り、もう会えなくなるのではないかと覚悟を決めて日本に行ったのですが、危険な状態になりながらも持ち直して、シマにゃんは私を待っていてくれました。
6月になり、つきっきりで看病していたのですが、夏の暑さでさらに体力が低下して、抗生物質も効かなくなって、顔全体がひどく腫れた状態になり、獣医さんによると、いつ他界してもおかしくないという話だったのですが、それでも、シマにゃんは頑張り続けました。

そして、7月12日、、私の誕生日のお昼過ぎ、容態が急変して、そのまま息をひきとりました。
病気で苦しみながらも私の誕生日を待っていてくれたような気がして、涙が止まりませんでした。

この数ヶ月、いよいよ体調が悪くなってからは、どこで流血しても良いように、部屋中に吸水シートを張り巡らして、家中が救命病棟のような感じで過ごして、毎日獣医さんに行って注射をすることが日課になって、シマにゃん中心の生活をしていましたので、急に居なくなってしまった現実をまだ受け止めきれずにいる状況です。

2年前にガレージで保護した時も、獣医さんからは一週間持たないと言われたのですが、その時は、奇跡的に回復したのは、その時のブログでご紹介したとおりです。
http://violino45.exblog.jp/13418021/

そのまま、完全に治ると信じて、薬をあげながら通院していたのですが、再発してしまったのは本当に不運としか思えません。
ですが、もう一度、奇跡が起きると信じて、一年間ほぼ毎日、獣医さんに通う生活が続きました。

このことが、結果的にシマにゃんを苦しめてしまったのではないかと思うこともあります。
2年前に、意識不明で倒れていた時に偶然発見しなければ、その後の二年間の病気との闘いは無かったわけですから。

ですが、シマにゃんも、この二年間、苦しい思いはしたけれども、私達夫婦と暮らした日々は楽しかったと思ってくれていると信じたいです。
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思えば、私の友人の製作家、大久保さんの愛猫、「ぷにゃん」も、大久保さんの誕生日に天に召されています。
その時は、なんと悲しい偶然なのだろうと思いましたが、それは偶然ではなくて、ぷにゃんは、大久保さんの誕生日を祝ってから旅立ちたかったのだと、今は思います。

シマにゃんも、この数週間はほとんど意識が無いような状態でしたが、私の誕生日にはしっかりと瞳を開けて、一瞬でしたが、以前の可愛い表情が戻ったような気がしました。

私が生まれてきて52年、もっとも悲しい誕生日になってしまったわけですが、シマにゃんとの生活の最後の最後に、その絆を確認することができた気がして、少し救われた気持ちにもなります。

シマにゃんは、私達にとって単なる飼い猫ではなくて、日本からクレモナに来て数年後の苦しかった時期に、駐車場でいつも近づいてきて励ましてくれた友人でしたし、ガレージで保護してからは、大切な家族の一員でした。 
そして、病気がひどくなってからは、共に闘う同志でもあり、命の大切さ、そして一日一日を懸命に生きる尊さを教えてくれた師匠でもありました。

亡くなって4日後の7月16日、ミラノにある動物専門の火葬場に行き、葬式をしてきました。
最後のお別れはやはり寂しかったですが、骨になったシマにゃんを見た時に、なんとなく、シマにゃんが私達に向かって穏やかに微笑んでいるような、そんな気がしました。

これで、すべての苦しみから解放されて、天の国で、ゆっくりと、丸くなって眠って欲しいと思います。

写真は、骨壺ならぬ、骨缶で、シマにゃんの骨はとりあえずこの中に納められました。
落ちついたら、バイオリンの木材で箱を作ってあげたいと思います。
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以下、元気だったころのシマにゃんの写真をご覧いただければ幸いです。
あらためて写真を見返すと、ほんとうに可愛い猫だったことを実感します。
もう少し長生きして欲しかったと、やはり思ってしまいます。

存命中には、たくさんの皆様から温かいコメントをいただき、ありがとうございました。
遠く日本からも温かく見守られて、本当に幸せな猫でした。

ちなみに、ミケにゃんは、変わらず元気で暮らしております。
少しメタボ気味なので、、ダイエットが課題の今日この頃です。。

長文にお付き合いいただき、ありがとうございました。
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by violino45 | 2013-07-19 15:56 | 猫ネタ | Comments(24)
Commented by kan at 2013-07-19 16:22 x
シマにゃん、がんばりましたね。

ちゃんといつまでも
覚えていてもらえるように
さよならの日を選んだのですね。
にゃんことは、どこまでも
不思議で魅力的ないきものですね。

うちのYaboもそうでした。
猫の日の2月22日までがんばって、
次の日に亡くなりました。

お辛いことと思いますが、
たくさん愛されて幸せニャンだったと
思います。

ご冥福をお祈りします。
Commented by kawailaw at 2013-07-19 16:53 x
シマにゃんには、闘病生活、お疲れ様でした、と、言いたいです。安らかに。
Commented by kagetaroPhotolife at 2013-07-19 18:03
心中お察し致します<(_ _)>

共に生活した思い出はシマにゃんの心の中で永遠に育まれ
そして、姿なくともその魂は永遠なり!

心からご冥福をお祈り致します。
Commented by junjun at 2013-07-19 18:44 x
シマにゃんのご冥福を心からお祈りいたします。

先日の52のUPは、こんな悲しい中でのものだったのですね。
また、五月の日本での滞在も。本当にご心痛の事とお察しいたします
ここに書きこめられた精一杯の看護生活、本当に素晴らしい家族と一緒に、勇敢にもシマニャンは頑張っていたことを改めて凄いと感じました。
シマニャンは絶対にあの二年前から復活して菊田さんファミリーになった事、闘病生活は苦しいものだっったと思いますが、でも絶対に絶対に、幸せで貴重な二年間の第二の人生であったと思います。
ヒトは何故生きるのか?それは、幸せになるためです。
では、何が幸せなのか?財産でも健康だけではない、それは、いかに自分が愛されて他から必要とされているか実感する時だと私は感じます。
猫ちゃんも、自分がいかに愛されているのか凄くわかっています。
シマにゃんの可愛らしい写真のUP、ゆっくり拝見させていただきますね。シマニャン、有難う!
菊田さん、 心身ともに十分にご自愛くださいませ。

菊田さんファミリーのご健康とこれからのご多幸を心よりお祈りいたします。
Commented by shige at 2013-07-19 22:13 x
何と行って良いかわかりませんが残念です・・・
Commented by はた at 2013-07-19 22:19 x
菊田さん、そして奥様、お疲れ様でした。
ブログをゆっくり読ませていただきお二人の深い愛情と、どんな状況からも学び取る人間性の大きさを再確認させていただきました。
ペットロスは辛いものです。。。
ですが、この経験がさらにお二人の先行きの幸せを確かなものにするものと感じます。しまにゃんの写真拝見しました。とても病気とは思えないキラキラした綺麗なにゃんこで、この写真からもお二人の慈愛の深さがうかがい知れるようです。とてもかわいく、きっと幸せだったに違いありません。しまにゃんのご冥福をお祈りいたします。
Commented by 下山よしこ at 2013-07-19 22:37 x
なんとも悲しくて辛いです。シマちゃん、お疲れさまでした。と撫でてあげたいです。

写真を拝見して菊田さんご夫妻がどれだけシマちゃんを大切に育てていたかよくわかります。

シマちゃんは美しい猫でしたね。
発砲スチロールをいたずらして、発砲スチロールだらけのシマちゃん。ムッとした表情が愛おしい。。。

どの写真もいい写真ですね。

シマちゃんの存在にお二人が癒され救われた日々がたくさんあったことでしょう。
心からご冥福をお祈りいたします。

菊田さん、気をおとされて体調を崩さないようにしてくださいね。

しもやま
Commented by 菊田 at 2013-07-19 23:39 x
kanさん、ありがとうございます。

そうですか、、Yaboちゃんも、猫の日までがんばったのですね。
にゃんこは、言葉が分からない分、何か、人間の発するエネルギーを敏感に感じ取ってているのでしょうね。

Yaboちゃんも、たくさん愛されて、幸せな一生だったのでしょうね。
今ごろ、天の国で、シマにゃんと出会えていることでしょう。。
Commented by 菊田 at 2013-07-19 23:44 x
kawailawさん、ありがとうございます。

そうですね、今はすべての苦しみから解放されて、空の上で安らかに眠っていることと思います。
Commented by 菊田 at 2013-07-19 23:54 x
kagetaroPhotolifeさん、ありがとうございます。

そうですね、姿は消えてしまっても、その存在、魂は変わらずに近くに居ると感じています。

でも、もっとたくさん写真を撮っておくべきだったと、それだけは後悔していますが、、。
Commented by 菊田 at 2013-07-20 00:11 x
junjunさん、ありがとうございます。
温かいお言葉の数々、嬉しく拝読しました。

実は、誕生日の記事を書いていた時は、シマにゃんはまだ生きて膝の上に居ました。

その後、ブログやFBに誕生日のメッセージをいただいている頃、急に力尽きたように昇天してしまいました。
もしかしたら、私がたくさんの方からメッセージをいただいているのを見て、安心して旅立ったのかもしれないですね。

シマにゃんも、遠い日本という国から、たくさんの人に見守られて、心強く天に昇って行ったことと思います。

junjunさんには、今まで、シマにゃんにたくさんの応援コメントをいただき、ありがとうございました。
シマにゃんも、とても喜んでいると思います。

落ちついたら、またミケにゃんを登場させたいと思っていますので、今後ともよろしくお願いいたします。
Commented by 菊田 at 2013-07-20 00:15 x
shigeさん、ありがとうございます。

shigeさんに作っていただいたシマにゃん型の時計と湿度計、お気に入りでしたよ。
お心遣い、本当にありがとうございました。
Commented by 菊田 at 2013-07-20 00:31 x
はたさん、ありがとうございます。

この数ヶ月は、やせ細って、変わり果ててしまいましたが、綺麗な瞳だけは変わらず、輝いていました。

ですが、シマにゃんは女の子なので、病気でやつれた姿を載せられても嬉しくないと思いますので、、^^、表面上は健康だったころの写真だけをアップしました。

温かいお言葉をありがとうございました。
シマにゃんの供養のためにも、元気に生きていきたいと思います。
Commented by 菊田 at 2013-07-20 00:46 x
下山さん、ありがとうございます。

そうですね、2年前にシマにゃんを引き取ってから、いろいろな意味で助けられましたし、癒やされることも多かったです。

もう一度元気になって、すり寄って来てくれる日を夢見ていましたが、叶いませんでした。

でも、心の中では、まだ生きていると実感しています。
そのためにも、私達が健康で生きていかなければ、ですね。
ありがとうございました。
Commented by R at 2013-07-20 22:52 x
菊田さん今日本は夜の11時になる所です。しまにゃんちゃん、良くがんばってくれましたね。しまにゃんちゃんにとって一番幸せだったことはいつも菊田さんとひさこさんのそばにいられることなのではないかなと思います。これからもしまにゃんちゃんは菊田さんの心の中にいます。
しまにゃんちゃんのご冥福をお祈りいたします。
Commented by 菊田 at 2013-07-21 06:52 x
Rさん、ありがとうございます。

そうですね、耳が塞がってしまってからも、声をかけると必ずしっぽを振って答えてくれたのが、忘れられません。

元気な時と、病気の時、両方とも忘れずにいたいと思っています。
Commented by ましゅまろ at 2013-07-22 22:15 x
お久しぶりです。
こんにちは。
美人さんのシマにゃんちゃんが逝ってしまったとの事…
我が家にも、とても人懐っこい猫が2匹いましたが、今でも死んでしまった時の事を思い出します。

菊田先生のお帰りとお誕生日(遅くなってしまいましたが、お誕生日おめでとうございます。)を待って、
シマにゃんちゃんは、最後までとてもいい子だったのですね。
菊田先生に出会えた事をシマにゃんちゃんは、絶対に感謝しているはずです!
Commented by 菊田 at 2013-07-23 05:30 x
ましゅまろさん、ありがとうございます。
こちらこそ、5月以来、ご無沙汰しています。

5月の帰国の時は、ほんとうに後ろ髪を引かれながらだったのですが、シマにゃんが頑張っているので、私も日本で精一杯がんばりました。

誕生日を待っていてくれたと思うと、ほんとうに切なくも愛おしいですね。

ましゅまろさん家の猫ちゃんたちも、幸せな一生を送り、感謝しながら旅立っていったのだと思います。

今ごろ、天国で出会えていると良いですね。。
Commented by セロ弾き at 2013-07-23 09:54 x
シマにゃん、お悔やみ申し上げます。
ご夫妻で献身的な看護をされ、最期に誕生日を待っていてくれたこと、もう切なくて美しくて言葉になりません。
Commented by 菊田 at 2013-07-23 14:40 x
セロ弾きさん、ありがとうございます。
最後の数週間は、見ているのもつらい状況でしたが、誕生日までがんばったことで、シマにゃんは身を持って命の大切さを教えてくれたような気がしています。
そんな気持ちに報いるためにも、強く生きていかなければと思っています。
Commented by 岡村 at 2013-07-23 23:03 x
愛する者がいなくなるのは、とてもつらい事です…気を落とさず…姿は見えなくなってもいつも傍らにはいるはずです。 気休めにもなりませんが… がんばりましょう
Commented by 菊田 at 2013-07-24 05:01 x
岡村さん、ありがとうございます。
そうですね、体は燃えてしまいましたが、もっと強い存在の魂はずっと近くで一緒にいるような気がしています。
私自身、シマにゃんに励まされているような気もします。
Commented by vagaoku at 2013-07-24 10:00
菊田さんが帰ってくるのを待っていたんですね。
ミラノに住んでいた時に日本の家で飼っていた黒猫と最後のお別れが出来なかったことを思い出しました。

イタリアの骨壺は、とてもきれいな色をしていますね。
il gesto d'amore per l'amico più caro 
という言葉も・・・

おくだ
Commented by 菊田 at 2013-07-24 20:29 x
vagaokuさん、ありがとうございます。

そうでしたか、ミラノ時代にはそんな悲しいこともあったのですね。

私達も、クレモナに来てから、実家の猫が2匹亡くなり、お別れが言えなかったのは今でも残念に思っています。

なので、シマにゃんは最後まで看取ることができて、よかったです。

この骨壺は、火葬場のオリジナルです。
他にも、いろいろ販売されていましたが、あまり可愛いのがないので、いずれは自分で作ろうかと思っています。

シマにゃんは、たぶんイタリア語が得意だったと思うので、最後の2年間は日本人と暮らして戸惑ったでしょうね、、、^^。
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